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Ariake / Saga フットスツール
アリアケは、家具職人の町である佐賀県諸富町で生まれた日本の家具ブランドです。九州にある有明海にちなんで名付けられ、日本語で夜明けを意味する「ARIAKE」は、世界各国のデザイナーとのコラボレーションを開始し、グローバル市場を目指すブランドを象徴しています。
サガスツールは、木製の座面にカーブをつけ均整の取れた理想的なラウンジスツールです。デザインを手掛けたのは、ノルウェー出身のデザインユニット、アンデシェン&ヴォル。
サガスツールは「Saga」シリーズの一つであり、他にダイニングスツール、ラウンジスツールがあります。フットスツールは座面高が最も低いもので、フットレストとしても使えます。
- ブランド: Ariake – アリアケ / 日本
- デザイン: Anderssen & Voll – アンデシェン&ヴォル / ノルウェー
- サイズ: 幅55cm、奥行39cm、高さ36.5cm、座面高33cm
- 素材: オーク、またはアッシュ
Ariake / コラムチェスト
Ariakeは、家具の町である佐賀県諸富町のレグナテックと平田椅子製作所のよる家具ブランドです。
コラムチェストは、引き出しの取っ手が特徴的なチェストです。この取っ手は、ダブテイルジョイントの技法でぴったりとはめ込まれています。引き出し全てが閉まると、取っ手は垂直に整列し、一本の垂直なコラム(列)を作ります。小さい引き出しは宝石、時計などの貴重品を収納するのに最適で、下の引き出しはそれよりも大きなものを収納できます。チェストは、脚付きで床から高くしてあるので快適にお使いいただけます。ベッドサイドなどでの使用はもちろん、リビングの中心的な存在としても活躍してくれます。
- ブランド: Ariake – 日本
- デザイン: Gabriel Tan
- サイズ: 横35cm x 奥行き37.5cm x 高91.3cm、チェスト高 63cm
- 材質: オーク、アッシュ
Ariake / sagyo desk
Ariakeは、家具の町である佐賀県諸富町のレグナテックと平田椅子製作所のよる家具ブランドです。「Ariake」は九州にある有明海から、また夜明けを意味し、新しいブランドの幕開けを象徴しています。Ariakeは、諸富町での二度の集中的なワークショップで、デザイナーたちと職人たち、アートディレクター、フォトグラファーが実際に寝食を共にし、一緒に製作を行い完成しました。ブランドの魂を決定づける為に必要な集団のエネルギーを生み、信頼関係を築きました。その結果、日本文化のスピリチュアリティーと都市の生活背景にインスパイアされ、最高の技と最高の機械によって製作された家具コレクションが誕生しました。
Sagyo Desk は、シンプルな構造が特徴的なデスクです。リビングや寝室の一角に置かれることを想定してデザインされています。増設可能な棚や鏡を設置することでドレッサーテーブルとして、また小さな書斎のデスクとして利用できます。Sagyoシリーズは美しい道具として、あらゆる仕事に対応するという意味において、作業、Sagyoと名付けています。
- ブランド: Ariake – 日本
- デザイン: 芦沢 啓治
- サイズ: 横120cm x 縦47cm x 高73cm
- 材質: オーク/アッシュ
- ミラー・シェルフはオプションです。
Ariake / Skyladder shelf
Ariakeは、家具の町である佐賀県諸富町のレグナテックと平田椅子製作所のよる家具ブランドです。
スカイラダー・シェルフは、空に向けて伸び上がるような軽快な印象のシェルフです。このデザインは、NY在住の世界的な人気を誇るアーティスト蔡國強によって作成された花火のインスタレーションにインスパイアされています。デザインを手がけたガブリエル・タンは、クラフト、カルチャー、テクノロジーを横断しながらデザインを生み出す、Gabriel Tan Studioを運営しています。シンガポールとNYに拠点を構え、ラグジュアリーの新しい解釈、固定概念を壊すことを模索しています。
棚の脚部の緩やかに湾曲したディテールは、熱気球から吊るされたロープのはしごを連想させます。お気に入りのグッズやアート、本を飾りながら収納できる美しいシェルフです。間仕切りとしても美しいデザインです。
- ブランド: Ariake – 日本
- デザイン: Gabriel Tan – ガブリエル・タン / シンガポール
- サイズ:
Low/横120cm x 奥行き37.5cm x 高94cm
Tall/横120cm x 奥行き37.5cm x 高160cm - 材質: オーク/アッシュ
Ariake / 障子スクリーン
Ariakeは、家具の町である佐賀県諸富町のレグナテックと平田椅子製作所のよる家具ブランドです。日本文化のスピリチュアリティーと都市の生活背景にインスパイアされ、最高の技と最高の機械によって製作された家具コレクションが誕生しました。
Shoji Screenは障子からインスピレーションを受けたコートラック/ルームディバイダー(間仕切り)です。
デザインを手がけたGabriel Tanは、クラフト、カルチャー、テクノロジーを横断しながらデザインを生み出す、Gabriel Tan Studioを運営しています。シンガポールとNYに拠点を構え、ラグジュアリーの新しい解釈、固定概念を壊すことを模索しています。
障子スクリーンは、拡げた状態では幅約140cmの円弧状で、ちょっとした間仕切り、コートやブランケットを掛けておく事ができます。また、折りたためば幅約55cmの塔型に変形。こちらもそのままコートラックとしてお使いいただけます。普通のコートラックから変形し、用途を限定しない、コーディネートに全く新しい要素を与えてくれるデザインです。
- ブランド: Ariake – 日本
- デザイン: Gabriel Tan
- サイズ: 展開時/横142.7cm x 奥行き44cm x 高165cm、折畳み時/横61.3cm x 奥行き55.4cm x 高165cm
- 材質: オーク/アッシュ
























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